包茎の手術や治療は大阪三井スキンケアへ。年間1,800症例以上の専門医が担当します。

大阪・岡山・東京 スキンケアクリニック

大阪三井スキンケアの包茎手術・包茎治療は熟練専門医の技術で跡がわかりません。適正費用・完全無痛・美しい仕上がりをお約束!

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年間1,800症例の実績・専門医による安心治療

包茎は病気?ではないけれど・・・・・

包茎は病気ではないので、必ずしも手術や治療が必要なわけではありません。

しかし、包茎であるがゆえに多くの方が羞恥心や劣等感を感じておられるのも事実です。

温泉で・サウナでなどあらゆるシーンで・・・

包茎の手術や治療をしてこのような羞恥心や劣等感から開放されて有意義に人生を過ごすか、そのまま過ごすかは貴方次第です。

今は、以前より格段に医療技術が進歩しているだけでなく、費用面でもかなりリーズナブルになり、また、広く包茎手術・包茎治療が広まっていることから、包茎の手術や治療は受けやすい環境が整ったと言えるかもしれません。

それでも手術に踏み切れないのは、場所が場所だけに「恥ずかしい」という思いが先に立つことや、痛みに対する不安や後遺症などないか?という心配、それと費用などでしょう。

一生の恥より一時の恥

包茎の手術や治療をを受けることに対する、恥ずかしいという思いは、どんなに説明しても心境のことなので、完全になくすことはできないかもしれませんが、こう考えてみてください。

<包茎のまま、ずっと恥ずかしい思いをするか・・・>
<それとも1度だけ恥ずかしい思いをして後々の恥ずかしさから開放されるか・・・>

もちろん、私たちは、患者様のそのような心境を理解していますので、最大限配慮しております。

包茎3悪

  1. 劣等感・コンプレックス
  2. 病気のリスク
  3. 早漏傾向・セックスへの不安や恐怖

劣等感・コンプレックス

「包茎の劣等感」これは包茎であることを自覚されている方であれば必ず持っているコンプレックスではないでしょうか?

病気のリスク

私たち医療従事者が最も包茎であることが問題と考えるのは、病気へのリスクです。
私たち医療従事者は包茎が及ぼす害について医学的に良く知っているからです。だからこそ、多くの医師や看護師・介護士(男性)が包茎手術・包茎治療に当院へこられるのです。

包茎であることの病気へのリスクは様々ありますが、それら病気のリスクを伴う主な要因となるのは、
「病原菌や細菌の温床」となることです。

下記のイラストをご覧下さい。

包茎は病原菌の温床

このように、亀頭と包皮の間は、体温で暖められ常に湿った状態となります。

この状態はまさに、病原菌や細菌が繁殖しやすい、最も適した環境といえます。
すると、包皮や亀頭は常に雑菌にさらされているため「亀頭炎や包皮炎」に、・繁殖した細菌が尿道の中に進入すると「尿道炎や尿路感染症」に、・性行為の相手が性病にかかっていた場合わずかな菌が増殖し「性病に感染する」ことになります。

早漏傾向・セックスへの不安や恐怖

包茎の方全てが「早漏」なわけではありませんが、包茎であることが早漏の大きな原因の一つであることは間違いありません。

ペニス全体的に「性感帯」ともいえますが、とりわけ亀頭部は特に感じやすい部分です。

では、ムケている亀頭と包茎の亀頭にはどのような違いがあるのか?

単純な話ですが、ムケていて常に刺激に耐えている亀頭と、皮に保護されている亀頭の違いと、亀頭の表面の皮膜という薄い皮(上皮)の厚みの違いです。
包茎だと早漏になるのは当たり前かも知れませんね。

早漏が及ぼす害は、セックスに対する不安や恐怖心でしょう。
そもそも、男性と女性とでは、絶頂感に達するのに時間的な開きがあるので、射精をコントロールできず自分だけ先に行ってしまったら残された女性は不満が残るものです。

早漏の悩みを抱えている人の多くは、セックスをするたびに「早くイったらどうしよう」「早くイかないように事前にヌイておこう」などど、あれもこれもと心配が尽きないようです。
極端ではありますが、女性に早いことをなじられ、セックスが恐怖と感じている方も少なくないようです。

女性を満足させられないというのは男にとって屈辱的で、劣等感を感じる方も少なくありません。

ほんの少しだけ、皮が長いだけなのに・・・
そう、包茎はただ単に普通より「皮が長いだけ」なのです。

ほんの少しのことなのに、損することが多いのが包茎です。

包茎は矯正器具では治せない!

最近、多くの雑誌や新聞・インターネットなどで、「矯正器具」で包茎を治すと言う広告を見かけます。

はたして、本当に治るのでしょうか? 答えは“NO”です。

陰茎(ペニス)の包皮は軟部組織の「皮膚」です。皮膚は伸びることはあっても縮むことはありません。
もし、仮にそれほどまでに皮膚を縮めることができるなら、女性のシワ取り手術なんて必要ありません。皮膚を縮めるために、1台1千万円前後のレーザー機がたくさん開発されていますが、どれも極端に皮膚を縮めることなんて不可能なのです。
本当ならば、是非美容外科の分野で活用したいものです。

包茎リングなどは装着しているときは包茎ではない状態になりますが、常に装着していなければならないばかりか、1セット数万円するものを劣化するたびに買い換えなければなりません。沢山のお金を使っても結果的に包茎は治らないということになります。

やはり、包茎は手術で治療するのが確実です。

適正費用・完全無痛・美しい仕上がりをお約束!

経験豊富で自然な仕上がりの包茎手術は治療費用も痛みも傷も安心

包茎の手術や治療費用について

明朗会計で安心・適正価格

ご来院になられる患者様は、大学病院からの紹介や、以前お受け頂いた患者様のご紹介が、6割を占めます。そのため、大手のクリニックのように雑誌などの莫大な広告経費がかかっておりませんので、
その分コスト削減が可能となり、適正価格を実現しました。

包茎手術費用

その他の費用については、「治療費用の一覧」をご覧下さい

包茎手術・包茎治療の痛みについて

手術に関連した「痛み」は「手術時」と「手術後」です。それぞれ痛みを伴う場合と痛みを伴わない場合には理由があります。

当院の包茎手術は手術中も麻酔も痛くない

包茎手術の際に行う麻酔は例外なく「局所麻酔」です。

そして、局所麻酔が済めば手術中は「完全無痛」の状態に必ずなります。

包茎手術において痛みを感じる瞬間は、「局所麻酔の注射」ですので、この際の痛みをどのように抑えるかがポイントとなります。

当院では、既に局所麻酔の痛みを抑える技術について確立しており、過去12年間で3万例を越す包茎手術を行っておりますが、局所麻酔の痛みを訴える患者さんはいらっしゃいません。

当院だからできる痛くない局所麻酔については「麻酔の基礎知識」をご覧下さい。

それでも痛みの不安がある方には完全無痛麻酔をご用意しております。

完全無痛麻酔で痛みの心配なし

多くのクリニックで案内している「無痛麻酔」は、そのほとんどが「完全無痛」ではありません。
冷却スプレーや、表面麻酔などその効果は皮膚表面にとどまりますので痛みを感じるポイントの重要な部分をカバーできません。※詳しくは「麻酔の基礎知識をご覧下さい。

当院は全身管理を施す設備と技術が充実しておりますので、「完全無痛」が可能です。

方法はいくつかいありますが、当院では「マスク麻酔」「静脈麻酔」の2つの方法をご案内しています。

マスク麻酔は、口と鼻を覆うマスクを顔にあて、普通に呼吸を行っていると徐々に麻酔ガスのためにわずか数分で眠ってしまいます。
小児の手術などにもよく行われる麻酔方法で、安全な麻酔です。

静脈麻酔は。点滴の中に眠くなるお薬をいれます。お薬が効き始めると次第に眠りにつきます。

いずれの麻酔方法も眠っている間に手術を行いますので、気がついたとき既に手術は終了しています。
終了後はそのままご帰宅いただけます。

※当院の局所麻酔は痛みをほとんど感じずに行うことができます。「完全無痛麻酔」は高価なため、ご希望の患者様のみに行っております。

当院の包茎手術は手術後も痛くない

皆さんの中には手術をしたら、手術後も痛い日が続くと思われている方も多いでしょう。

しかし、適切な処置を行っていれば、手術後に痛みを伴うことはありません。
厳密に言えば、痛みを伴うタイミングは術後数時間たって、麻酔が切れるタイミングだけです。

局所麻酔は包茎手術に限らず、例えば手術をしないで麻酔だけ行った場合でも、その麻酔効果が切れてくるタイミングで特有の痛みが出てきます。
ですが、この痛みは長時間続くものではなく、せいぜい2〜3時間といったところで、痛み止めを事前に服用すれば、この痛みはほとんど感じないようになります。

包茎手術の傷跡について

熟練専門医の技術で

包茎手術の傷がわからない理由その1

亀頭直下埋没法

従来の手術方法では、亀頭よりも数センチ下がった位置に傷ができるため、傷口を境に「ツートンカラー」になり、普段の状態でも傷口が見えてしまいますが。亀頭直下埋没法では、亀頭のすぐ下で縫合するので、ツートンカラーにもならず、普段も傷が見えません。
※イラスト参照

包茎手術 従来の方法と亀頭直下埋没法

包茎手術の傷がわからない理由その2

美容外科の技術を応用

当院の専門医は美容外科のスペシャリストでもあります。

美容外科では、単に容姿を美しくしただけの手術では満足のいく手術とはいえません。特に女性の顔の周辺の手術が多い美容外科手術では、目の上下のたるんだ皮膚を切除し縫い合わせるなど、そのほとんどが顔の表面に傷を作ることになります。果たしてこの傷が目立つものであったなら、患者様は納得できるでしょうか?美容外科では、傷をわからないレベルにする高度な技術が要求されるのです。

当院で行う包茎手術は全て、美容外科の「傷をきれいに仕上げる」「バランスと整える」といった技術を応用して行いますので、他で行われている手術とは違い、自然で美しい仕上がりが可能となります。

下記のイラストは美容外科技術のほんの一例ですが、通常の手術では少し太めの糸を使います。しかし、太い糸は強度が強く糸が切れる心配はありませんが、針跡(糸が通った跡)が残るために、手術をしたのがひと目でわかるようになります。
当院で行う包茎手術では、髪の毛ほどの太さしかない極細の糸を使用します。細い糸を使用する場合は、術者(医師)の高度な技術が要求されますが、傷も格段にきれいになります。

包茎手術の縫合技術

包茎手術の傷がわからない理由その3

認定専門医・医学博士など熟練専門医が担当

当院では、年間1,800症例以上を手がける認定専門医・医学博士といった熟練の専門医が行いますので、手術の傷はまったくといっていいほどわからなくなります。これは、当院の専門医は美容外科のスペシャリストでもあるからです。美容外科手術では、顔の表面に「傷を作る」手術が多いのですが、顔に目立つような傷ができたら大変です。
当院の包茎手術は、そんな美容外科の技術を応用した、きめ細かい手術ですので、バランスの取れた自然で美しい仕上がりをお約束できます。

直筆体験談150件以上

30歳代 包茎手術・長茎術

40歳代 包茎手術・亀頭増大術

40歳代 包茎手術・早漏改善

20歳代 包茎手術

50歳代 亀頭増大術

30歳代 包茎手術

20歳代 包茎手術・早漏改善

40歳代 パイプカット(避妊手術)

包茎に関するご相談やご予約のご連絡方法

当院では、ご相談やご質問・ご予約について。お電話で直接対応させていただく方法のほか、それぞれに対応したメールフォームをご用意しております。

お電話でご相談やご予約をご希望の方や、電話でのご相談やご連絡をご検討頂いている方は、下記の「ご連絡を頂く前に」を一度ご覧いただけます様お願いしたします。「当院のご相談に対する対応の方針などがご覧頂けます。

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